KID ACADEMY

KID ACADEMY DANCE

ダンスで、子どもの内なる声を解き放つ。About Us

ダンスで表現する子どもたち

身体表現・人との関わり・創造性を育む

KID ACADEMY DANCEは、3-12歳の発達の凸凹のあるお子さまを対象に、ダンスを通じて「身体表現」「人との関わり」「創造性」を育む療育環境です。言葉にならない気持ちも、リズムに乗せれば伝えられる。仲間と踊れば、心がひらく。子どもたちが自分の身体と向き合い、自由に表現する場所です。

ご利用対象者

3-12歳の発達に特性のあるお子さま
  • Feature 01

    児童発達支援(3-6歳)

    • 01 身体認識 Body Awareness

      01 身体認識 Body Awareness

      自分の身体の動きと向き合う。リズムに合わせ、揺れ、跳び、自分の身体を知る経験。

    • 02 自己表現 Self-Expression

      02 自己表現 Self-Expression

      言葉ではなく、身体で気持ちを表現する。「楽しい」「ドキドキ」を、動きで伝えます。

    • 03 感覚遊び Sensory Play

      03 感覚遊び Sensory Play

      音楽、リズム、動き。五感をフルに使って、世界と自分を感じる時間。

  • Feature 02

    放課後等デイサービス(6-12歳)
    ダンスで育つ5つの力

    • 1 コミュニケーション Communication

      仲間と踊り、息を合わせ、人と関わる力を育む。

    • 2 創造性 Creativity

      振付を考え、発想を身体で形にする。

    • 3 表現力 Expression

      音楽に乗せ、感情を身体で表現する。

    • 4 自己肯定感 Self-Confidence

      発表会で踊り切る経験が、自信を育てる。

    • 5 継続力 Perseverance

      繰り返しから「やり抜く力」を育む。

  • Feature 03

    外部講師からのダンスレッスン

    • Professional Dance Lesson

      ダンス外部講師によるレッスンを行っています。ダンス発表会の機会もあります。

    • 表現することは、生きる力。

      発達の凸凹に寄り添い、社会を生きる力を伸ばします。わたしたちが大切にする教育思想は Montessori Education × Dance Education。身体を動かすことは、知性を育てることである。(Dr. Maria Montessori)

発達支援・教育の専門家チームが、療育を監修Professional Team

  • 相馬 れいこ
    相馬 れいこ
    株式会社Kids Developer 代表取締役/AMIモンテッソーリ教師
  • 竹田 契一 先生
    竹田 契一 先生
    大阪教育大学名誉教授/大阪医科薬科大学 LDセンター顧問
  • 中尾 繁樹 先生
    中尾 繁樹 先生
    関西国際大学 名誉教授/人間行動学研究科 臨床教育学専攻/特別支援教育・発達心理学
  • 相馬 崇人
    相馬 崇人
    元日本代表サッカー選手/スポーツアドバイザー
  • 辻 秀一 先生
    辻 秀一 先生
    株式会社エミネクロス代表/スポーツドクター
  • 炭谷 俊樹 先生
    炭谷 俊樹 先生
    ラーンネット・グローバルスクール 代表

サービスについてService

  • 対象
    発達に特性のあるお子さま
  • 定員
    10名/少人数制
  • 推奨
    週3回以上を推奨
  • オプション
    送迎/訪問支援/事例検討会/月次レポート
  • 業態
    児童福祉法に基づく児童発達支援/放課後等デイサービス事業所
  • 必要書類
    市区町村発行の「通所受給者証」が必要
  • ご負担
    国および自治体の給付制度により、世帯所得に応じた負担上限額が設定されています

こども家庭庁「発達支援5領域」すべてに対応

私たちKID ACADEMY DANCEは、児童発達支援・放課後等デイサービスにおけるこども家庭庁が定める発達支援5領域すべてに、専門的にアプローチする療育事業所です。

  • 健康・生活
  • 運動・感覚
  • 認知・行動
  • 言語・コミュニケーション
  • 人間関係・社会性

5領域の支援について →