KID ACADEMY

KID ACADEMY SPORTS

スポーツは、子どものために。About Us

運動で発達を支える

Montessori Sports / AMI公認プログラム

KID ACADEMY SPORTSは、AMI(国際モンテッソーリ協会)公認のMontessori Sportsを導入した、日本初の発達支援事業所です。オランダのAjaxアカデミーで生まれ、世界に広がるMontessori Sportsの理念で、3-18歳の子どもたちの「主体性・自由と規律・感覚運動発達」を育みます。勝敗ではなく、自分を超える挑戦を。

ご利用対象者

3-18歳の発達に特性のあるお子さま
  • Feature 01

    Montessori Sports / 三つの柱

    • 01 主体的 Self-Directed

      子ども自身が「やりたい」を選び、自ら動き出す力を育む。

    • 02 自由と規律 Freedom & Discipline

      自由な選択の中にルールがあり、社会性と自己管理力が身につく。

    • 03 感覚運動発達 Sensori-Motor

      五感を通じた運動体験で、発達の土台を開花させる。

  • Feature 02

    発達を、運動で支える。
    五つの柱

    • 01 準備された環境 Prepared Environment

      ラダー・コーン・ボールを使った運動ゾーン。子どもが自ら選び、動ける環境。

    • 02 観察者として Adult as Observer

      大人は指示者ではなく、観察者。子どもの「できる」を見守ります。

    • 03 自己成長 Self Growth

      競争ではなく、昨日の自分を超える。一人ひとりのペースで成長。

    • 04 感覚統合 Sensory Integration

      運動と感覚を統合する経験で、発達の土台をしっかり築きます。

    • 05 発達段階別設計 Developmental Design

      3-18歳まで、それぞれの発達段階に合わせた環境を整えています。

  • Feature 03

    スポーツを、子どもの未来へ

    • Sports for the Future

      「勝つこと」ではなく「自分を超えること」。Montessori Sportsの理念で、社会で生きる力を運動から育みます。

    • わたしたちが大切にする、教育思想

      Montessori Education × Montessori Sports(AMI Certified)。スポーツの目的はボールを正確に動かすことだけではなく、新しいスキルを獲得するという挑戦にある。(Dr. Maria Montessori)

発達支援・教育の専門家チームが、療育を監修Professional Team

  • 相馬 れいこ
    相馬 れいこ
    株式会社Kids Developer 代表取締役/AMIモンテッソーリ教師
  • 竹田 契一 先生
    竹田 契一 先生
    大阪教育大学名誉教授/大阪医科薬科大学 LDセンター顧問
  • 中尾 繁樹 先生
    中尾 繁樹 先生
    関西国際大学 名誉教授/人間行動学研究科 臨床教育学専攻/特別支援教育・発達心理学
  • 相馬 崇人
    相馬 崇人
    元日本代表サッカー選手/スポーツアドバイザー
  • 辻 秀一 先生
    辻 秀一 先生
    株式会社エミネクロス代表/スポーツドクター
  • 炭谷 俊樹 先生
    炭谷 俊樹 先生
    ラーンネット・グローバルスクール 代表

サービスについてService

  • 対象
    発達に特性のあるお子さま
  • 定員
    10名/少人数制
  • 推奨
    週3回以上を推奨
  • オプション
    送迎/訪問支援/事例検討会/月次レポート
  • 業態
    児童福祉法に基づく児童発達支援/放課後等デイサービス事業所
  • 必要書類
    市区町村発行の「通所受給者証」が必要
  • ご負担
    国および自治体の給付制度により、世帯所得に応じた負担上限額が設定されています

こども家庭庁「発達支援5領域」すべてに対応

私たちKID ACADEMY SPORTSは、児童発達支援・放課後等デイサービスにおけるこども家庭庁が定める発達支援5領域すべてに、専門的にアプローチする療育事業所です。

  • 健康・生活
  • 運動・感覚
  • 認知・行動
  • 言語・コミュニケーション
  • 人間関係・社会性

5領域の支援について →